選挙名簿ソフト&後援会管理システム…IGサポートの種類

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<システムバージョン5.0>
タイプ
取扱
データ
基本
情報
個人のみ適用
所属
情報
通知
情報
家族情報
個人詳細情報
入会者
紹介者
















戦術One
(V4)
個人のみ
(法人名登録可)
家族数+
家族4人
(名前他)
入会年次 紹介年次+
紹介者の紹介者
× × 12 × ×
戦術One
(V5)
Lタイプ
[Lite]
個人のみ
(法人名登録可)
入会年次+
紹介情報
(紹介者名前・ID他)
紹介年次+
紹介者の紹介者
紹介人数
(自動処理)
×
×
12
×
×
Sタイプ
[Standard]
個人+法人
×
×
16
 8
Pタイプ
[Pro]
個人+法人
24
12
 8
 
 
1. 各タイプの主な使用対象者
    ■戦術One(V4):一般個人・各種団体・地方議会議員
 ※IGサポートLite(Ver.4)を基に開発した無料の名簿管理ソフト
■戦術One(V5):地方議会議員・各種団体
 ※IGサポートLite(Ver.5)を基に開発した無料の後援会名簿管理ソフト
■ Lタイプ(Lite):地方議会議員(都道府県議会議員・市区町村議会議員)
■ Sタイプ(Standard):都道府県議会議員・市区議会議員・市区町村長
■ Pタイプ(Pro):国会議員(衆議院議員・参議院議員)・知事・市長
  (注)Pタイプは、Sタイプのアップグレード版です。
※システムバージョンは5です。ただし、戦術One(V4)のシステムバージョンは4、戦術One(V5)のシステムバージョンは5です。
■市議会議員や県議会議員の方で、Lタイプを購入するか、Sタイプを購入するか迷った方は。。。
Sタイプにした方が良いと思われる場合 ・市町村合併があったので新旧市町村が混じっているため、旧市町村単位にブロックを設定する方が票読みがしやすい。
・企業や団体など支援してくれる法人がかなりある。
2. IGサポートの開発経緯
    ・IGサポートの原型タイプ(バージョン1)は、平成14年11月から稼働しています。
・バージョン2は、平成17年9月から稼働しています。
・バージョン3は、平成19年5月から稼働しています。Lタイプ新発売。
・バージョン3.5は、平成19年11月から稼働しています。
・バージョン3.6は、平成20年1月から稼働しています。
・バージョン4は、平成20年11月から稼働しています。
・バージョン5は、平成21年11月から稼働予定です。
・バージョン5のフルバージョン完成
3. 表中の数字は、処理できる項目数です。
※1 所属情報とは、後援会世話人、後援会入会者、紹介者、集会参加者など後援会の名簿や各種団体の会員名簿、あるいは同級生名簿、年賀状名簿(友人・知人)など、後援会事務所の様々な名簿をIGサポートの1つのデータファイルで管理するため、登録者を所属に関する属性区分で管理するものです。
※2 通知情報とは、後援会便りや決起集会の開催案内、ローラー作戦・電話作戦リストなど、帳票の印刷対象者を指定するための区分をいいます。A名簿、B名簿、年賀状、FAX通信、電話作戦などがあります。
4. Lタイプ(Lite)は、個人データのみを扱いますが、名前欄に法人名や団体名を登録(25文字以内)することができます。
5. 詳細説明は、次のページに記載しています。
    ・各タイプ別の違いは、IGサポートのタイプ別搭載機能一覧をご覧下さい。
・IGサポートの設計コンセプトは、設計コンセプトをご覧下さい。
・データ登録項目の詳細は、基本設計をご覧下さい。
・各タイプの処理機能は、タイプ別処理機能一覧表をご覧下さい。
6. ファイルサイズは、OSが提供するファイルサイズの限界まで拡張可能です。単一のデータベースファイルのサイズに関する理論的な限界は64テラバイトですが、殆どの場合は、使用するPCの処理能力やHDDの残り容量により制限されます。
参考:Celeron(R)1.7GHzを搭載したノートパソコンで20万件を登録したデータファイルの正常な動作を確認済み。
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